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そして、二人は手を繋ぐと、繁華街へ歩いていきました。最後まで、私を気にしないままで(^^;。
馬鹿ップルとは、こういうものなんでしょう。
……ひょっとすると、喪服を着たカーネルサンダースとでも思われたのでしょう(^^;。
時間にすると、5分も経っていなかったと思います。一体、なんだったのでしょう。実は、この騒ぎの間に
引き上げるようにという電話が掛かっていました。ですが、この騒ぎのお陰で気づかず、更に30分ほど
立ち続けました。危うく熱中症になりかけました。
……喪服の上に、鬘の装備でしたから、熱がこもって、とっても暑かったんです(^^;。
教訓:馬鹿ップルに、羞恥心はない(^o^)。
……ひょっとすると、そういうプレイだったんでしょうか(^^;。
なお、タイトルの元ネタは、松任谷由美の曲のタイトルです。
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